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保険会社・ディーラー・OEMの大規模雹害対応を、関東3拠点から支える修理インフラ
DRSジャパンは、埼玉・群馬の2拠点に加え、2026年7月より茨城の新倉庫が稼働。関東3拠点体制で災害車両の大規模修理に対応します。
各拠点にAIスキャンシステムと専用修理設備を備え、災害発生時には数百台規模の車両を迅速に受け入れ、入庫時診断から修理・納車までを一貫して行います。
※所在地は都道府県単位で表示しています。詳細な所在地は、法人のお客様にのみ個別にご案内しております。
関東エリア(埼玉・群馬・茨城)
総延床面積
同時収容可能台数
AIスキャナー配備
首都圏エリアの雷害対応を担う中核拠点。AIスキャンによる入庫時の損傷診断から、PDR(デントリペア)施工、納車前検査までを一貫して行います。
延床面積600 ㎡
同時収容台数8 台
主な設備AIスキャナー・PDR修理設備
北関東エリアの大規模雹害に対応する拠点。広大な作業スペースにAIスキャナーと移動式ワークステーションを展開し、繁忙期には受け入れ能力を柔軟に拡張できます。
延床面積4,000 ㎡
同時収容台数60+ 台
主な設備AIスキャナー・移動式ワークステーション
2026年7月、茨城県に新拠点が稼働開始。関東東部エリアのカバレッジを強化し、3拠点合計の受け入れ能力を大幅に引き上げます。
延床面積2,000 ㎡
同時収容台数40+ 台
※地図は都道府県単位の表示です。
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